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2006.12 菊池東太 [WATERSCAPE] at コニカミノルタプラザ
10年にわたりアメリカの風景を継続し撮影してきた、写真家菊池東太氏による個展。
乾ききった砂漠地帯にも力強く存在する、水とその風景を写しとった作品。☆加工概要
山ノ手ナイスフレーム(黒木目出し)
山ノ手プリント
アルミ複合板加工をした写真を額装
[サイズは800mm×1000mmと1000mm×1250mm]
2006.10 大島利浩 小西真美子 [オーサカセブン写真展] at Art Gallery Fujihara
大島利浩氏、小西真美子氏の参加するオーサカセブンによるグループ展。
ウェブで作品を発表するフォトグラファー7人が「myself(マイセルフ/自分自身)」という
共通のテーマと向き合い企画された展覧会。☆加工概要
マットパネル(黒マット、508mm×610mm)
山ノ手プリント(1m×1mと400mm×400mm)
フォトアクリル(吊り木枠つき、サイズは同上)
2006.10 舞踏家大野一雄写真展 秘する肉体 at コニカミノルタプラザ
舞踏家大野一雄氏の生誕100年を記念して開催された写真展。
総勢47名の写真家がそれぞれの目で切り取った、大野氏の姿、そして生き様。☆加工概要
ブックマット
オーバーマット
裏打ちシート加工
2006.9 田中由起子 [hallucinated] at HANJIRO
写真家田中由起子氏による個展。
「幻覚を見る感覚」を意識して制作されたモノクロ作品。☆加工概要
山ノ手プリント(1m×1m)
2006.7 土田ヒロミ [ヒロシマ2005 −60年目のヒロシマ−] at 銀座ニコンサロン
写真家土田ヒロミ氏による個展。
作者が写真家として見つめ続けてきた「ヒロシマ」
被爆60年目の節目に写した広島平和記念公園、そして25年前に出会った被爆者の過去と現在。☆加工概要
山ノ手プリント
フォトアクリル(吊り木枠つき、5mm厚)
粘着発砲ボード加工2006.7 百瀬俊哉 [NEVER LAND マイ・ハバナ] at コニカミノルタプラザ
写真家百瀬俊哉氏による個展。
世界の都市を巡り、出会った「からっぽの風景」
その旅の一つ、ハバナで見えたシンプルな日常と動き始めた都市の新しい鼓動。☆加工概要
山ノ手プリント(コーナー作品)
アルミ複合板加工(吊り木枠つき、白)
ブックマット(ピュアマット使用)2006.7 福居伸宏 [とまれ、みよ] at archipelago
写真家福居伸宏氏、宮内克彦氏によるグループ展。
「見る」ということ、「見える」ということに視点を向けさせる作品。☆加工概要
山ノ手プリント
フォトアクリル(吊り木枠つき、5mm厚)2006.6 大西基 [2階から目薬] at appel
写真家大西基氏による個展。
ピンホールカメラの中に人形を立たせ、そのカメラで作家の視線を写した作品。☆加工概要
山ノ手プリント(A1)
2006.5 永禮賢 [birds of silence] at 青山ブックセンター、NADIFF
2006年に発売された写真集 [birds of silence]の発刊と同時に行われた写真展。
日常の中、過ぎ去り変化していく目の前の景色。それをひとつひとつ大事に拾い集めるように写真に収めた作品。☆加工概要
オーバーマット+裏打ちシート
レンタルフレーム(黒木目出し)
2005.3 矢島慎一 [flaws in the flow] at art&river bank
写真家矢島慎一氏による個展。 人と関わりが無ければ、存在することの出来ない風景を写した作品。
☆加工概要
ブックマット
山ノ手ナイスフレーム(サクラ炭焼き)